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廃・産業・土木遺産 ブログトップ
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神崎鼻と矢岳炭鉱ホッパー [廃・産業・土木遺産]

本土最西端の神崎鼻に向かう途中、チラッと何か見えました。
辺りは漁港だけど、炭鉱跡にあるホッパーのような遺構・・・
停車できるスペースも無く、帰りに寄ってみることにして神崎鼻へ。

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伊王島灯台 [廃・産業・土木遺産]

初点、明治4年7月
国際番号M5194

日本最初の鉄造灯台として点灯したようです。
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三菱重工業長崎造船所 [廃・産業・土木遺産]

端島から長崎湾に入ると、5つの資産が世界遺産の略称長船が見えて来ます。

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端島炭鉱 - 2 - [廃・産業・土木遺産]

そして、軍艦島に上陸します。

上に見えるのが、1959年建造の3号棟 職員住宅ですね。
左隣に1950年建造の5号棟 鉱長住宅があったようですが、木造だったためか崩壊してそうですね・・・
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端島炭鉱 - 1 - [廃・産業・土木遺産]

長崎県に来たので、ここは外せませんね(^^ゞ

数社の軍艦島クルーズがありますが、高島へ寄港する「高島海上交通」にしてみました。
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志免鉱業所竪坑櫓 [廃・産業・土木遺産]

九州へ行って来ました。

航空機で福岡空港へ行き、博多からレンタカーでまずは志免炭鉱へ。
南のワインディングタワーとして有名な「志免鉱業所竪坑櫓」です。

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吉村煉瓦工場跡 [廃・産業・土木遺産]

明治期の煉瓦需要から、旭川市にも多くの煉瓦工場が開業しました。
その中で、小樽出身の吉村米秋が昭和16年に創業した、吉村煉瓦工場跡へ来てみました。

付近には煉瓦造りの煙突して遺されていませんが、何度となく来ています。
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宇多良炭坑 - 2 - [廃・産業・土木遺産]

さて・・・

貯炭場から移動すると長い水槽のような遺構が遺る。
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宇多良炭坑 - 1 - [廃・産業・土木遺産]

真冬の記事から一気に真夏ですね(^^ゞ

以前から行ってみたいと思っていた西表島へ。
しかし、宿泊をする余裕は無いので、宇多良炭坑に絞ります。

まず、石垣島から一番早い便に乗り、西表島へ向かいます。
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石垣島ドリーム観光初の双胴船、プレミアムドリームでした。

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冬の奔別 - 4 - [廃・産業・土木遺産]

選炭工場付近を見て歩きます。

位置的にズリポケット?
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冬の奔別 - 3 - [廃・産業・土木遺産]

ベルト斜坑の先、捲座があった遺構まで来てみました。
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冬の奔別 - 2 - [廃・産業・土木遺産]

付近の遺構を探索・・・

ひっそりと遺る、火薬庫跡?
なんとなく尺別炭鉱の火薬庫跡と似てました。
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冬の奔別 - 1 - [廃・産業・土木遺産]

地方からの帰り道、天気が良かったので立ち寄ってみました。

東洋一と言われた竪坑。
やっぱり良いですね~
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様似町立新富小学校 [廃・産業・土木遺産]

ネットに情報も少なく、忘れられた小学校になりそうなので記録しておきます。

・昭和11年、開校?
・昭和44年、閉校

アポイ自然の村 青年研修所として転用されていたようですが、現在は閉鎖されています。

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十勝監獄石油庫 [廃・産業・土木遺産]

・1895年(明治28年)北海道集治監十勝分監設置
・1903年(明治36年)十勝監獄に改称独立

監獄内で使われる灯火用油の保管庫として、1900年(明治33年)建造される。
使用された煉瓦と屋根瓦は、囚人が獄内の煉瓦工場で焼いたもので
煉瓦には十字の葉形の刻印があるようです。

残念ながら、刻印は発見できませんでしたが・・・。

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羽幌炭鉱羽幌本坑 -8 - [廃・産業・土木遺産]

長らく引っ張りましたが、これが最後です(^^;

選炭工場まで降りて来ました。
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羽幌炭鉱羽幌本坑 -6 - [廃・産業・土木遺産]

さて・・・
やっとの思いで最上部へ降り、少し休憩します。

立坑櫓の構造がこんな近く見られるのは感動ですね。
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羽幌炭鉱羽幌本坑 -5 - [廃・産業・土木遺産]

すごい高さまで来ちゃったようだ・・・

私は高い所が苦手なんですよ(><)
見たい気持ちが勝ってここまで来ましたが・・・。
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羽幌炭鉱羽幌本坑 -4 - [廃・産業・土木遺産]

一段たりとも気の抜けない状態で、やっと光が見えてきました。
どうやら、やっと最後の階段まで登りつめたようです(^^;

しかし・・・
この最後の階段は「地獄への階段」か?!
接続部とは完全に別れ、手すりや一部分でやっと自重を支えているように見えます。
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羽幌炭鉱羽幌本坑 -3 - [廃・産業・土木遺産]

立坑櫓に入り、早速上部へと登って行きます。

が・・・
鉄製の階段は朽ち果て、今にも落ちそうな状態。
ここに来るまでは、強度残率を見て考えよう~なんて思っていましたが
もう、残率がどうこうなんて問題じゃありませんよ(笑)
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羽幌炭鉱羽幌本坑 -2 - [廃・産業・土木遺産]

あの日から6年が経過し、やっと本格的な探索ができました(^^;
既に道道741号は冬季通行止めとなっているので、スノーシューで進みます。

しばらくすると、羽幌本坑の遺構が見えて来る。
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北炭幌内炭鉱布引坑 - 4 - [廃・産業・土木遺産]

少し移動すると、何かの施設が見えて来ました。
初夏に来た時はこの辺りの遺構には気付かず、巻き上げ室付近だけの探索でした(^^;

入口から見ても何か分からない・・・
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北炭幌内炭鉱布引坑 - 3 - [廃・産業・土木遺産]

時は変わって、昨年秋に再訪してみました。

巻き上げ室の窓に貼られていたカラーフィルム?は剥がされ、本来の姿に戻っています。

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北炭幌内炭鉱布引坑 - 2 - [廃・産業・土木遺産]

巻き上げ室から出て、横にあった第一立坑跡から眺めてみました。

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北炭幌内炭鉱布引坑 - 1 - [廃・産業・土木遺産]

3年前の初夏、布引坑へはじめて行きました・・・。

まだ6月だと言うのに、快晴の良い天気。
林道入口に車を停め、ここまで自転車で来たので汗だくでした(^^;

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明治鉱業昭和炭鉱 - 6 - [廃・産業・土木遺産]

昭和炭鉱もこれが最終回になります。
選炭場を通り過ぎ、坑口浴場へと向かいます。

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明治鉱業昭和炭鉱 - 5 - [廃・産業・土木遺産]

さてさて・・・

残留物のチェックはまだまだ続きます(^^ゞ
私が1歳になる前に閉山ですし、知らない物や懐かしい物まであります。

ブラジルガラナとあります。
赤字の牛乳瓶は栄養飲料と?
白字のは、リンゴとミカンの絵があるからフルーツ牛乳??
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明治鉱業昭和炭鉱 - 4 - [廃・産業・土木遺産]

長年行ってみたかった場所、隧道マーケットへ潜入します。
どうして、このようなマーケットを作ったのか分かりませんが
もしかして、廃坑道を利用したのか?とか考えてしまいました。

まずは坑口まで行ってみます。
そんな大きな隧道でも無く、鉄道用では無い気がします。
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